ヴィルのK1ファンサイトはマット・スケルトンを応援します。
マット・スケルトンは
キックボクシングで10年間無敗という実績を残し、1998年からK1参戦する。
セフォー、佐竹、イグナショフに勝利し、アーツ、バンナ、フィリォ、ホーストとも拳を交えた紛れもない「純K1ファイター」。
極真会館(松井章圭派)主催の「一撃」で、ボクシング世界挑戦経験のあるジョージ・アリアスに判定勝ちを収めると、キックボクシングから撤退し、国際式ボクシングに転向。
2002年、35歳という年齢でプロデビューを果たす。
その後、デビューから18連勝、イギリス国内王座、英連邦王座を獲得するなど、華々しい実績を持つ、現役世界ランカーである。現在40歳。
プロフィールは こちら こちら
| 4月21日現在のヘビー級ボクシング王者一覧とスケルトンの順位 |
WBA | ルスラン・チャガエフ(ウズベキスタン) | - |
| WBC | オレグ・マスカエフ(カザフスタン) | 25位 |
| IBF | ウラジミール・クリチコ(ウクライナ) | - |
| WBO | シャノン・ブリッグス(アメリカ)(K1参戦経験有り) | 10位 |
シャノン・ブリッグスは6月2日にスルタン・イブラギモフと初防衛戦を行う。
ウラジミール・クリチコは7月7日にレイモン・ブリュースターと3度目の防衛戦を行う。
オレグ・マスカエフの2度目の防衛戦の相手はサミュエル・ピーターになる予定。
WBA世界ヘビー級王者のルスラン・チャガエフが、5月26日に予定されているマット・スケルトンvsマイケル・スプロットの勝者と夏に防衛戦を行う可能性があるようです。
2007年4月21日 ヴィル
5月26日に予定されていたマット・スケルトンvsマイケル・スプロットはスプロットの怪我により中止となりました。
2007年6月2日 ヴィル
7月14日にマット・スケルトンvsマイケル・スプロットが行われる予定です。
2007年6月22日 ヴィル
7月14日に行われた英連邦ヘビー級タイトルマッチ、マット・スケルトンvsマイケル・スプロットはスケルトンが12R判定2-0 〜 114-114|115-114|117-113 〜 でスケルトンが勝利。
英連邦ヘビー級王座初防衛成功と共に約1年ぶりの試合で勝利を収めました。
2007年7月16日 ヴィル
1月19日にWBA世界ヘビー級王者のルスラン・チャガエフに挑戦することが遂に決まりました。
35歳でボクシングに転向して40歳でここまで来ただけでも快挙です。チャンピオンのチャガエフは、あのニコライ・ワルーエフから王座を奪った実力者ですが、スケルトンの勝利を予想します。
1月19日はK1の誇りマット・スケルトンがベルトを巻く日です!
ヴィルのK1ファンサイトはマット・スケルトンを全力で応援します。
| 12月6日現在のヘビー級ボクシング王者一覧とスケルトンの順位 |
WBA | ルスラン・チャガエフ(ウズベキスタン) | 15位 |
| WBC | オレグ・マスカエフ(カザフスタン) | 23位 |
| サミュエル・ピーター(ナイジェリア)(暫定) |
| IBF | ウラジミール・クリチコ(ウクライナ) | - |
| WBO | スルタン・イブラギモフ(ロシア) | 5位 |
2007年12月6日 ヴィル
1月19日に行われたWBA世界ヘビー級タイトルマッチ、ルスラン・チャガエフvsマット・スケルトンは12R判定3-0 〜 117-110|117-111|117-111 〜 でチャガエフが勝利。
40歳での世界初挑戦は失敗に終わりましたが、スケルトンは現役続行を表明しています。
2008年1月20日 ヴィル
5月30日にシナン・サミル・サムとのEBU欧州ヘビー級王座決定戦が行われる予定です。
2008年3月21日 ヴィル
シナン・サミル・サムとのEBU欧州ヘビー級王座決定戦は中止となりました。
2008年6月14日 ヴィル