苦痛と後悔と虚無に襲われその名をも捨てた時、私が貴様を終わらせてやろう。
それが貴様の器の程度で限界だったということだ。



中盤以降トーイが急変して復活するまでの氷雨っちの苛立ちの話(もっと説明ってもんが…
氷雨さんは基本的にキツいので誰彼構わず遠慮なし直球でモノをいいます。
でもちゃんと筋が通ってて、よーく考えると裏では相手の事思ってのキツい言葉で。
この場合トーイに腹立ってるだけですが笑 氷雨さんここの時点じゃトーイのことあんま好きじゃないし。
なんという仲の悪いヒーローとヒロイン…(´▽`)